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『こち亀』ベストエピソードDVD-BOX発売!収録話は投票で!

 

ついこのまえ、急きょ連載終了が発表された超人気漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
この連載終了をうけ、アニメ版こち亀のベストエピソード集が、DVD-BOXで発売されるそうです。

アニメのなかで好きなエピソードを投票サイトにて募り、もっとも人気の高かった計40話をBOXに収録するということで、作品のファンにとってはかな~~り購買意欲をそそるニュースとなっております。

こち亀といえば、笑いありたまには涙あり、社会風刺もありで、幅広い年齢層にとってほんとうに見応えのある作品。かくいう私も、原作の漫画のほうはあまり読んでいませんがアニメはけっこう見ていましたから、一応投票には参加するつもりです。

 

40年もずーっと続いてきた人気漫画がこの2016年に終わるということで、今年は過去のコミックを買いあさる人も多そう。読者さんのなかにも、ファンがいらっしゃるかもしれないですね。

アニメ版こち亀ベストエピソードDVDの収録話投票受付は、9月30日まで行われる模様。ちょっとでもこの作品に思い出がある方は、参加してみてはいかがでしょうか。ひとつの歴史が終わる、その記念式典に参加できるようなワクワクがあるかもしれません。

投票受付サイト→ https://bvc.bandaivisual.co.jp/enquete/169/1/

 

 

 

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屋形船に揺られて花火を楽しむ夏休みもアリ

夏といえばやっぱり花火。

地方の祭りに出向いて旅館に泊まって温泉につかったり縁日を歩いたりを楽しみながら見る花火もいいけれど、
また一味ちがった花火を見ることができるイベントを見つけましたのでご紹介します。

 

 

船から花火を眺める 屋形船「濱進」


東京~横浜で乗船できる屋形船「濱進」
創業以来、東京湾にちなんだ豪華な魚料理を味わいながら、湾にひろがる景色をゆったり眺める贅沢なひと時を提供しつづけています。

大きな船にゆられて、湾からのきれいな夜景を眺めながら料理を味わい、同席した方たちと団欒する・・・それだけでも十分に贅沢なのですが、
濱進は、毎年、春の花見,夏の花火,年末の忘年会,年明けの新年会などのイベントにあわせていろいろなプランを用意しているのです。

 

そんな濱進が、やっぱり今年も花火鑑賞プランを用意しています。

以下、花火大会ごとにご紹介。

 

 

 

横浜スパークリングトワイライト

7月18日と19日の2日間、山下公園及びその周辺、公園前海上で開催される花火大会。

東京湾の夜空に3000発の花火が打ちあがる光景を、海上の特等席で眺めることができます。

毎年、新作の花火を登場させる花火大会なので、毎年訪れても気持ち新たに楽しめそうです。

 

この日愉しめるのは花火だけではありません。

その前の時間帯には、イルミネーションを纏(まと)った船が山下公園前海上を埋め尽くす「ジュエリーポート」

日中、関係機関の船が多数登場しての「シップパレード」(18日(土)には「横浜港で働く船のパレード」19日(日)には「シーカヤックパレード」)。横浜の消防局が演奏を奏で、海上保安部が実演する放水と救助活動「海難レスキューデモ」と、いくつかのイベントが共存しているので、1日かけてたっぷり遊ぶことができますね。

 

濱進を利用すると、上記のイベントの中から「ジュエリーポート」と「スパークリング花火」を、邪魔者の入らない海の特等席で眺めることができます。(花火が終了したら帰港)

 

2015年 7月18日と19日開催

出航時間 18:00出航予定(17:45乗船開始) ※花火終了後、帰船

乗船場所:みなとみらいぷかり桟橋

 

 

 

 

よこすか開国祭開国花火

ペリー来航150周年の2003年にスタートした「よこすか開国祭」。

30分間に約6000発もの多種多様な花火が、8月1日の真夏の夜空を埋め尽くします。

開国を記念する大会というだけあって大人気で、昨年約17万人の動因を記録したこの花火大会。地上で見るとものすごい混雑でゆったり見れないかもしれません。

が、屋形船の上からならそんな心配はご無用。
友達グループや恋人と一緒に、街の喧騒から距離を置いて豪勢な花火を愉しむには、濱進は穴がスポットかもしれません。

 

2015年8月1日開催

出航時間 17:30出航予定(17:15乗船開始) ※花火終了後、帰船

乗船場所:八景島濱進桟橋 シーサイドライン八景島駅 下車徒歩1分

 

 

 

 

神奈川新聞花火大会

に世界最大の時計のある大観覧車「コスモクロック」、横浜ランドマークタワー、赤レンガ倉庫などが隣接する神奈川の人気スポット『横浜みなとみらい21』。
その夜景を約1万5000発の花火が華麗に彩る大きな花火大会がこれ。

去年は約20万人もの人出が有った、大変有名な花火大会です。

私も一度見に行ったことがありましたが、なんというか、日本に居ながらにしてアメリカのベガスにでも居るような・・・そんな妄想を抱ける華やかな花火大会でした。

この花火大会、美しさは相当で本当にすばらしいんですが、なにしろ人が多いし交通規制がかなり厳しいので、車なんかで行くとなるとかなりのストレスになります。というかほぼ不可能ですね、車で見に行くのは。

屋形船で見に行けば、そんな心配はしなくていいでしょう。

 

2015年8月4(火)開催

出航時間 17:45出航予定(17:30乗船開始) ※花火終了後、帰船

乗船場所: みなとみらいぷかり桟橋

 

 

 

 

金沢まつり花火大会

毎年、8月第4土曜日、海の公園で開催される夏の風物詩。
打ち上げ数は3500発と少なめですが、昨年28万人もの動員数を記録した大人気イベントです。終わりを飾る特大スターマインが見物となっています。

 

屋形船に乗って海上から眺めれば、こんな美しい光景を目にすることもできるでしょう↓↓

 

2015年 8月22日開催

出航時間 17:30出航予定(17:15乗船開始) ※花火終了後、帰船

乗船場所:八景島濱進桟橋 シーサイドライン八景島駅 下車徒歩1分 (「よこすか開国祭開国花火」と同じ場所)

 

 

 

まとめ


以上、いつ乗っても夏気分をたっぷりと満喫できそうな屋形船「濱進」の花火イベント、いかがでしたでしょうか。

どのプランも、海の幸をぜいたくに使用した豪華な食事で、デザート、飲み放題つき。どれもまだ予約受付中です。

いずれも大人2名から予約可能で、相席を保証してくれるので、親友とふたり、親子で、あるいは恋人同士でしっぽり・・・というのには打って付けの機会ではないでしょうか。いつもと違う場所から、綺麗でドでかい花火を愉しみたい!そう思ったら、早速問い合わせしてみては?

 

屋形船「濱進」公式ページ

公式ページ内、各花火イベント詳細ページ

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七夕の本当の起源とは?仙台で盛んな理由

こんにちは。

前にも書きましたが、最近もう暑くて暑くて・・・すっかり夏でございます。
夏こそ、日頃からある程度汗をかいて身体の代謝をよく保つように気を付けたいところです。元気で居ないと暑いだけでつまらないですからね(苦笑)

 

 

さて、夏といえば、7月7日七夕が有ります。
高校からはあまり無いかもしれないですが、中学くらいまでは、学校でも七夕を記念して飾りつけをしたりしますよね。懐かしいもんです。

七夕の中でも特に有名なのが、宮城県仙台市で開催される伝統行事仙台七夕でございます。この仙台七夕は、日本各地の七夕まつりに強く影響を与えた中心的な存在で、今なお毎年200万人を超える観光客が訪れる一大イベントです。今年見に行く予定を立てている方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。

今回は、七夕を一層愉しむための勉強をしてみましょう。

 

 

 

 

 

七夕の起源


昔むかし、日本には「棚機(たなばた)」という禊ぎ(みそぎ)の行事が有ったそうです。禊ぎとはご存じのとおり、お清めの儀式ですね。

その儀式というのが、棚機女(たなばたつめ)とよばれる乙女が選ばれ、乙女は専用の着物を織り、それをお供えして、秋の豊作を祈り、人々のけがれを祓う(はらう)ものでした。

棚機女は着物を折る際、きれいな水辺のそばの小屋にこもって作業をしていたそうなのですが、その時に使った折り機もまた、「棚機」(たなばた)」と言ったそうです。

やがて日本に仏教が伝わると、この行事はお盆をむかえるための準備として、7月7日の夜に行われるようになりました。

「七夕」と書いて「たなばた」と読むのも、以上のことが由来とされているようですね。

 

奈良時代に入ると、そこに乞巧奠(きこうでん)という行事が中国から伝わりました。これは、7月7日に見える天の川にちなんだ伝説「おりひめとひこぼしの伝説」にあやかって「機織りが上手になりますように」とお祈りする風習でした。

 

上記の3つ、

・棚機

・おりひめとひこぼしの伝説

・乞巧奠

が交わり合って、現在の七夕の起源になったと言われているそうです。こうしてまとめてみると、中国の影響がかなり強い行事のようです。

 

 

 

 

 

仙台で七夕が盛んな理由


 

江戸時代初期になると、この起源を知ってか知らずか仙台藩祖の伊達政宗が、婦女の文化向上のために七夕を推奨したそうで、そこから盛んなご当地行事のひとつになったと言われています。(が、残念ながら詳細は不明のようです。)

1873年、暦の付け方が旧暦(太陽太陰暦)から新暦(太陽暦)にかわって、全体的に暦が一か月ほど遅れたのです(7月7日が8月7日に)。これによって七夕の風習も休息に廃れていってしまいます。(旧暦と新暦の違いについて詳しくはこちら)

 

ですがその約50年後の1927年、そんな状況を憂いた商店街の有志が集い、盛大に七夕飾りをしてみたところ、大盛況となり復活。1928年には、それまで旧暦に行っていた七夕を新暦にあわせて8月6,7日に開催するように定めます。それ以降、庶民のつつましやかな風習であった七夕は、商店街で開催される大々的な豪華イベントとなりました。

東北三大祭りのひとつに数えられるまでになってからは、全国各地から見物客がやってくるようになり、より一層盛り上がりに拍車がかかることとなりました。

そして仙台七夕は各地の七夕まつりに影響を与え、七夕を全国的な行事として浸透させる一助となったのです。

 

 

 

 

飾り物の意味



先代七夕まつりでは、本当にたくさんの飾りつけが成されます。
全部で7種類の飾りが有って、それぞれにちゃんとした意味が有るのです。

学問や書の上達を願う短冊(たんざく)、長寿を願う折鶴、富と商売繁盛を願う巾着(きんちゃく)、豊漁を願う投網(とあみ)、病や災いの身代わりとなるとともにお裁縫の上達を願う紙衣(かみこ)、織姫の織り糸を象徴する吹き流しくずかごにさえも、清潔と倹約を願うという意味が込められています。

 

 

 

 

まつりを彩る風流なイベント


そんな仙台七夕。もともとは多彩な飾りつけで豪華になった商店街を歩いて回るだけ~という、いささか寂しい祭りであったため、「なんだこんなもんか」「期待外れだ」という批判も多かったようです。

そこで現在ではいくつかの豪華イベントが用意されています。

 

・星の宵まつり

定禅寺通りにて夕方行われるパレード。
毎回色々な人が出てくるみたいですね。
ローカルアイドルの曲が登場することもあるそうで、仙台を感じるにはいいイベントかもしれません。

 

 

・夕涼みコンサート

勾当台公園で行われる無料の音楽イベントで、20万人を超える人出を誇るコンサート!

写真は、シンガーソングライターの矢井田瞳が出演したときのもの。夕涼みというだけあって、ゆるくくつろぎながら愉しむような雰囲気ですね。

(勾当台公園)

 

 

・七夕ヴィレッジ

本祭り期間中3日間連続で昼から夜まで、勾当台公園の円形広場に出されるブース,ステージの総称。ローカルラジオの公開録音やミニライブが行われます。

 

 

・瑞鳳殿七夕ナイト

伊達政宗らの霊廟である瑞鳳殿で開催されるイベントで、参道から境内まで美しくライトアップされるイルミネーションイベントです。個人的にはこれが一番の見物だと思います。

寺院仏閣好き、歴史好き、祭り好きには特にたまらないイベントかもしれませんね。
夏特有の、何とも言えない切ないはかなげな気持ちに浸れることでしょう。

 

 

 

 

まとめ


宮城県仙台市の仙台七夕まつり。

東北三大祭りのひとつに数えられるお祭りにしては、少しパッとしないような、物足りないような感じがするかもしれませんが、夏というはかなげな季節のわび・さびを感じるのには、非常にいい環境ではないかと思います。

日本人の心に深く根付く四季を感じる心。それを一際思い出させ、「日本人でよかったなぁ~」と思わせてくれるのが、夏かもしれません。

特に日中から火が沈んで夜になっていく、空気感の変化の風情はたまりません。仙台七夕は、そういう風情にしんみりするのには丁度いいと思います。

今年の8月は、夏を感じに仙台へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

 

日程やアクセス⇊

仙台七夕公式HP

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日本人としてこれだけは見ておいたほうがいい花火まとめ

まだ6月も始まったばかりですが、もうすっかり夏ですね。本当に暑い・・・

 

 

 

さて、夏といえば祭り,花火だと思います。
今年も花火観るぞ!といまから楽しみにしている方も多いでしょう。
がしかし、毎年毎年わりと悩むのが、「どこの花火を観に行こうか」ということ。

もちろん、選り好みせずに地元の花火を愉しむというのも十分ありですが、
たまには友達や恋人,家族といっしょに遠出して、旅行がてら花火を観るのもいいですよね。

というわけで、今回は毎年地方で開催されている花火大会の中から、
「これだけは見ておきたい!」というものを抜粋してみました。

夏入りしたといえ、まだ花火シーズンにはちょっと間が有ります。
今回ご紹介する花火大会の中でもし気になったものがあれば、
いまのうちに旅行の予定をたててみてはどうでしょうか。

 


 

 

 

北海道・洞爺湖ロングラン花火大会


(引用元:http://www.laketoya.com/event/)

その名の通り、今年だと2015年4月28日(火)から約半年間にわたって開催されるという珍しい花火大会。
洞爺湖温泉街では名物なんだそうです。

オーソドックスな打ち上げ花火をはじめ、水中花火や扇状の花火など、連日450発の花火が打ちあがるそうで、
一生に一度は見てみたい花火です。

なにより、開催期間が長いので、人がごった返すであろう夏休みのシーズンに急いで行かずともゆっくり見られますし、
温泉で日頃の疲れを癒して、おまけに2,3日の間、夜な夜な花火を観て帰ってくる~という最高の休日になるんじゃないでしょうか。

 (洞爺湖温泉観光協会HP)

 

 東北・山形大花火大会


(引用元:http://blog.goo.ne.jp/s-sakai3104/e/0948fd10b7e536842601672ea3b5b122)

山形県、須川河畔反田橋付近(下地図)で開催される大きな花火大会。
打ち上げ総数はなんと2万発!
出店も100軒ほど出るという、食べる楽しみも満載のダイナミックな大会です。

今年は8月14日、夜7時~9時の開催です。

(山形大花火大会公式HP)(公式Facebook)

 

 

 

 

関東・隅田川花火大会


(引用元:http://matome.naver.jp/odai/2139866689628179701)

言わずと知れた有名花火大会。

この花火大会の由来は江戸時代にまでさかのぼるとされていて、
非常に歴史ある大会だということが伺えます。

公式サイトの「進路規制図」や「花火プログラム」もまだ準備中の段階ですから、
得られる情報が限られますが、今年の隅田川花火大会は7月25日開催の予定ということです。
当日雨の場合は26日に延期されます。

 

 

 

 

北陸/甲信越・諏訪湖祭湖上花火大会


(引用元:http://matome.naver.jp/odai/2140132362790594601/2140134469007452903)

この花火大会は打ち上げ総数がすごい。
諏訪湖の湖上に4万発が打ち上げられます。写真だけでも圧巻ですね。

今年度は8月15日、午後7時から開催。なお、雨天でも決行です。

 

 

 

 

東海近畿・長良川花火大会


(引用元:http://sk-imedia.com/nagaragawahanabi-1821.html)

2週続けて行われる、日本全国でも屈指の大きな花火大会。
各日ともに3万発もの花火が空を彩ります。

〇1週目:全国選抜長良川中日花火大会

7月25日 19:20~20:45開催

全国から選ばれし花火職人が集い、それぞれ腕によりをかけた伝統の花火の業を披露します。
会場ではどの作品がすばらしいか投票が行われるんですが、
面白いことに、この投票にネットからでも中継を見ながら参加が可能
当日現地に行くことが出来なくとも、ビール片手に花火気分に浸れそうです。

〇2週目:長良川全国花火大会

8月1日 19:30~20:45開催

今年69回目を迎える、これまた大きな花火大会です。

ことしは「愛」をテーマに、打ち上げ花火と連続スターマインが天空に花火絵巻を展開する。大会の口火を切るのは、幅約200mの超ワイドスターマイン。3号・4号の打ち上げ花火や約57基から放たれるスターマインは、見ごたえ十分だ。岐阜メモリアルセンターや金華山ロープウェーから、岐阜の風物詩を楽しもう。(引用元:http://hanabi.walkerplus.com/detail/ar0621e00797/)

 

 

 

 

九州・ハウステンボスの花火


(引用元:http://www.huistenbosch.co.jp/htbblog/2014/03/30/4392.html)

長崎県佐世保市にありながら、オランダの街並みを再現した異色のテーマパーク、ハウステンボス。この花火は、そのハウステンボスで開催される名物イベント。

「花火といえば日本。」そんな固定概念を捨てて、異国の情緒に触れて盛り上がるには最高でしょう。

春の大会と夏の大会が有り、春の大会は4月に終わってしまっていますが、
9/26(土)夏の九州一花火大会がまだ残っています。今から旅行を企画しても間に合う時期だと思います。

 

 

 

※沖縄のおおきな花火大会にJAL琉球海炎祭というのがありまして、公式サイトを観る限りものっっすごく楽しそうなんですが、残念ながら4月に終わってしまっていましたので、今回は割愛させていただきます。

 

 

 

 

以上、個人的「これだけは見ておきたい花火大会」、いかがでしたでしょうか。

どれも魅力的で、調べていると、「今年はこれ、来年はあれ~」というふうに全部制覇したくなります。

花火ってほんとにいいもんですよね。

 

今回の記事、少しでも立ち寄った皆さまが夏を満喫するための一助となれば幸いでございます。

ご一読頂き、有難うございました。